400、420、460ccと言うように大型ヘッドのドライバーが続出している現代は非常にゴルフが易しくなりました。重心距離・重心深度・フェースアングル等をよく理解して使うなら、こんなにゴルフが易しいものかと感じます。我々は色々な道具の特性を説明し、その使い方を教えるのがサポートセンターです。
アイアンもその形状からくる特性、その構造物の中に秘める機能を説明し、その使い方を教えます。
是非、当店2階のサポートセンターに足を運んで下さい。お待ちしております。

○利用代金
 1.会員
  年会費 ¥18,000 (¥1,500×12ヶ月) 回数制限なし
 2.ビジター
  10回練習券 ¥7,000

(毎年12月〜1月にお支払い下さい)

※クラブの使い方をより理解して頂くために、練習工具を開発
してきました。
その練習工具により成果が目に見えて出てきます。
工具の使い方については来店時に詳しく説明致します。
一度来店して研究してはどうですか?
(クラブの使い方をクラブ職人が教えております。)

*サポートセンター開設!

サポートセンター
ゴルフは道具をうまく使うスポーツ

   

    フェースアングル(小さい)            フェースアングル(大きい)

   

    フェースアングル(小さい)            フェースアングル(大きい)
上記の写真を見ていただければわかる様に最近のクラブは(ウッド・アイアンも)ヘッド容積が色々あり、また、ライ角、フェースプログレッションもメーカーによってさまざまあります。重心アングルの大切さを理解してクラブの使い方を教えなければなりません。重心アングルの大きなヘッドはインパクトでフェースが返りやすいため、ローヘッドスピーダーにもボールがつかまりやすい。一方、ボールがつかまるハイヘッドスピーダーにとっては極端に大きな重心アングルは操作性という面で妨げになる。クラブ構造を理解している我々はゴルファーの持っているクラブに合わせて使い方を説明します。当社のサポートセンターはそういう所です。
ゴルファー全員に同じことを教えても意味はありません。一人一人違う構造のクラブを持っているので、持っているクラブに合わせて使い方を説明し練習してもらう事で効果はグングン上がって来ます。

○屋内練習場ですので、特に冬は効果的な利用が出来ます。

・利用代金
 1.会員
  年会費 ¥18,000 (¥1,500×12ヶ月) 回数制限なし
 2.ビジター
  10回練習券 ¥7,000

・クラブの使い方を教える工具の写真→こちらへ
 ヘッドは大きくなり、しだいに軽量化は進み、それに伴って徐々に長くなってもきた。このドライバーの変化に、ゴルファーはどれだけついていけているのだろうか。ドライバーほどではないにしろ、フェアウェイウッドやアイアンもかつてとは姿を変え、ユーティリティという新たなジャンルも登場した。ここにきてウェッジもにわかに研究が進み、パターのヘッドに至っては、ほとんど自由。さまざまな形状がラインナップしている。
 しかしながらやっかいなのは、ゴルフの場合、さまざまなスイング論が錯そうしていることだ。「左の壁を作れ」「インサイドアウトに振れ」、かつて口が酸っぱくなるほどいわれたことが、おそらくいまもゴルファーの頭にある。これは致し方ない面もある。多くのスイング論は、初めにスイングありきで語られ、いまなお「左の壁」や「インサイドアウト」がいわれることもあるからだ。
 だが、そこにはクラブが欠落しているケースが往々にしてある。なるほど、クラブもボールも昔とまったく同じなら、先人が築き上げたこうした理論はいまも正しいに違いない。が、クラブが大きな変化を遂げたいま、それらは必ずしも当てはまらない。
初めにクラブありき・・・という考え方からクラブの使い方を指導するのがサポートセンターです。